【2024年最新版】電子タバコおすすめ10選|特徴や選び方を解説

2024.03.22 更新

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どの場所でも非喫煙・分煙が当たり前となった現在において、かつての愛煙家たちの強い味方となってくれるのが、電子タバコです。
「人前で吸っても嫌な顔されない」「何度も挑戦して失敗した禁煙がついに達成できた」と、多くの好意的な意見が飛び交っているため、購入を検討している方もいると思います。
しかし電子タバコ初心者にとって難しいのが、商品の選択です。電子タバコは数えきれない種類が販売されているため、どれを購入していいの迷っている方もいるでしょう。
そのような方のために今回は、おすすめ電子タバコランキング、電子タバコを選ぶ際のポイントなどについて詳しく解説していきます。
電子タバコ初心者の方は、ぜひ今回の記事を参考にしてください。

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目次

電子タバコ(VAPE)の特徴


電子タバコとはいったいどのようなアイテムなのか、その仕組み・種類について以下より説明しましょう。

電子タバコってどんな仕組み?

電子タバコとひと口に言っても「VAPEって呼び方も聞くけど、コンビニで売られているやつとは違うの?」と疑問に思っている方もいるでしょう。
電子タバコには大きく分けて次の2種類が存在します。

・電子タバコ(VAPE)
VAPEは、専用の液体(リキッド)を加熱させてそれにより生じた水蒸気を吸引する方式です水タバコと同じ仕組みで、紙タバコに似ていながらも煙と水蒸気という決定的な違いがあります。紙タバコのようにニコチン・タールが一切配合されていません

・加熱式タバコ
コンビニで販売されている「アイコス」や「グロー」などはVAPEではなく加熱タバコに分類されます。
加熱式タバコは紙タバコのようにタバコ葉を燃焼させるやり方ではなく、葉を加熱させてタバコペイパーと呼ばれている蒸気を発生させて吸引する仕組みですまた、加熱タバコは蒸気を発生させてそれを葉に通過させて吸引するタイプもあります。
VAPEが加熱式タバコと決定的に異なる点は、完全にタール・ニコチンなしという点が挙げられますタール・ニコチンのような有害物質を一切摂取せずに、タバコと同じような感覚を楽しめるのが、VAPEの特徴です。

電子タバコには「リキッド注入」「カートリッジ」の2タイプがある

電子タバコはリキッドという専用の液体が必須ですが、電子タバコにはリキッドを自分で入れるタイプカートリッジ式にあらかじめ注入されている2タイプがあります。
リキッド注入タイプは、電子タバコに搭載するカートリッジというタンクに、別売りのリキッドを自分で注入するやり方です。自分で好みのリキッドを自由に入れられるというメリットがありますが、自分で入れる手間がかかります。
カートリッジタイプは、別売りのカートリッジが空ではなくあらかじめリキッドが入っているタイプです。空のカートリッジと比べて少し高い価格で、違うリキッドを試したい場合はカートリッジごと購入しないといけないデメリットがあります。
ただし、リキッドを自分で入れる手間がかからないことに加えて、自分でリキッドを入れるタイプよりも濃厚な味わいが楽しめることがメリットです。
どちらにも良い点があるため、自分に適したタイプを選びましょう。

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注目商品「DR.VAPE ドクターベイプ Model2」

電子タバコ初心者の入門編としておすすめするのが、累計販売本数2000万本を誇る人気シリーズ「ドクターベイプ」のModel2です。おすすめの理由は、初心者でも気軽に使用できる簡単さ・そして満足度が挙げられます。
フレーバーはリキッド・コイルの交換不要のカートリッジ式のため、手間がかかりません。カートリッジは一度交換すればタバコ2箱分に相当する600回の吸引が可能で、面倒なメンテナンスも不要です。
フレーバーは9種類も用意されており、クセのない爽やかな風味と掲載(クラシック スモーク)・メンソールの清涼感・柑橘系の甘みのある爽やかさなど、多様な香り・味わいが楽しめます。ボディも軽量でスリムなデザインのため、持ち運びの際もかさばることはありません。
初心者のためのスターターキットもお手軽な価格で販売されているので、初心者にも気軽に電子タバコを始められます。また、公式サイトで購入の場合、5,500円(税込)の製品が100円で購入でき、さらに本体の永久保証があります。水没・落下といった自損でも年2回まで無償交換可能なので、安心ですね。

タイプ

カートリッジ

カラー

3種類(シルバー・ゴールド・ブラック)

フレーバー

9種類

サイズ

10.85 mm × 1.85 mm × 0.86mm

重量

19 g

セット内容

本体(バッテリー)、USBケーブル(micro USB)
お好きなカートリッジ付き(公式サイトスターターキット限定)

電子タバコのメリット


電子タバコの使用は具体的にどのようなメリットがあるのでしょうか。次より電子タバコの代表的な4つのメリットを紹介しましょう。

禁煙効果あり

電子タバコのメリットの代表格は、禁煙効果が期待できる点です。タール・ニコチンを長年摂取してきた喫煙者は、タバコに含まれた物質を体内に取り込むことが当たり前となっているため、それをやめられない体質になっています。
タバコをやめると健康的になると思われていますが、禁煙を始めたばかりの頃は、その逆の反応が体に起きます。タバコに限らず毎日摂取していたものを断つと、体が拒否反応を示して倦怠感・悪寒・頭痛といった症状が出て体調不良が起きる仕組みです。
そしていつも吸っていたタバコが吸えないといった状態は、ストレスの発生も招きます。このような心身の不調に耐えられなくなり、喫煙を再開してしまうといったパターンは少なくありません。
そのような禁煙に苦しんでいる方にとって紙タバコの代用品になるのが、電子タバコです。禁煙を始めて口寂しいと思った時に電子タバコを使用すれば、タバコと同じく吸引して煙を吐き出す行為が楽しめるため、気も紛れます。
紙タバコと違いタール・ニコチンなしなので最初は違和感がありますが、徐々に脳と体が慣れてきて禁煙をスムーズに継続することが可能です。

紙タバコより費用がかからない

電子タバコのメリットは、紙タバコより安い・経済的という点も挙げられます。紙タバコと電子タバコの費用にはどれくらいの差があるのか、次よりみてみましょう。

・紙タバコ(1箱500円の場合)
1ヶ月30日 × 500円=15,000円

・電子タバコ
リキッド・カートリッジ・コイル代=3,000〜6,000円

電子タバコはその種類によって費用に差があり、またリキッド・カートリッジ交換タイプは初期費用として本体(2,000〜10,000円)の費用がかかります。
それでも紙タバコの1ヶ月にかかる費用より安く済ませることが可能です。タール・ニコチンの摂取をやめて健康的に過ごせるだけでなく、日々の出費も抑えられます。

さまざまなフレーバーが楽しめる

紙タバコとは異なり、さまざまな味(フレーバー)を楽しめるのも、電子タバコ利用の醍醐味です。電子タバコに必要なリキッドは、さまざまな種類が販売されています。
タバコに近いメンソール味・柑橘系やスイーツ系など通常のタバコにはない味など、その時の気分によって次々とフレーバーを変えることが可能です。紙タバコでは不可能な味のカスタマイズが楽しめるのも、電子タバコの魅力といえます。

非喫煙者でも楽しめる

電子タバコは、喫煙者の禁煙だけが使用対象ではなく、非喫煙者でも楽しめるのが特徴です。タバコを吸わない方がタバコを苦手とする理由は、その匂い・汚れが挙げられます。吸っていない人間が副流煙によって匂いがついてしまう・服がヤニで汚れてしまうといった弊害が、喫煙者が嫌われる理由ですが、電子タバコの煙はタール・ニコチンなしなので、その心配はいりません。
ヤニ汚れ・匂い付着の心配が一切ないため部屋のなかでも使用が可能であり、新しいタイプの嗜好品として非喫煙者でも楽しめます。また、電子タバコで出力パワーが強いものであれば、煙を大量に吐き出す爆煙も可能です。普段できないことが簡単にできるため、ストレス解消にもなるでしょう。

電子タバコ、デメリットもある?

電子タバコはメリットがある反面、デメリットともいえる点もあります。その一つが「健康に害を及ぼす可能性は100%ないとは断言できない」という点です。リキッドに含まれている物質はアレルギー反応が出るという報告もあります。
また、リキッドの準備や注入・コイル・カートリッジなどの装着など、紙タバコにはない手間もあるため、それが面倒と感じる方もいます。
そして、限りなく紙タバコに近いアイテムとはいえ、タール・ニコチンなしのために、タバコの代わりにはならないと感じる方も珍しくありません。

電子タバコはどんな種類がある?|タイプ別の特徴を解説


電子タバコには大きく分けて3つの種類があります。その種類について以下より説明しましょう。

使い捨てタイプ

使い捨てタイプは、使用後に本体ごと処分するタイプです。リキッド注入やコイル交換・メンテナンスが一切不要、安い価格で気軽に始められるというメリットがあります。カスタマイズ・好きなリキッドを色々と試せないといった点がデメリットです。

PODタイプ

リキッド注入タンクとコイルが一体になったタイプがPODタイプです。タンクはあらかじめリキッドが注入しているタイプ・自分で入れるタイプの2種類があります。
タンクの洗浄やコイル交換が一切不要、さまざまなリキッドが自分の好みで選べるのがメリットですが、自由にカスタマイズできない点がデメリットです。

MODタイプ

電子タバコの醍醐味である爆煙が楽しめるのが、MODタイプです。様々なカスタマイズが可能なため、自分の理想の電子タバコが実現します。
カスタマイズの楽しさが味わえる・爆煙が楽しめるというメリットがありますが、コイルなどの部品交換やメンテナンスに手間がかかる・他のタイプより費用がかかる点がデメリットです。電子タバコの中級〜上級者向けといえます。

電子タバコ初心者が押さえるポイント

電子タバコ初心者はどういった点に気をつけて商品を選べばいいのでしょうか。初心者が押さえるべき2つのポイントについて以下より説明しましょう。

価格

初心者が電子タバコを選ぶ際の重要なポイントは、価格です。初心者は電子タバコ購入時には以下のような2つのパターンがあります。
「初めてでよくわからないからとりあえず安いやつを」
「安いものは品質が怪しいから高価なものであれば品質に問題ない」
上記のような、極端に安いもの・高価なものという2つの購入パターンをやりがちです。しかし格安なものは国産でない粗悪なものが多いため、安さだけにとらわれないようにしましょう。また高価なものは初心者には扱いが難しいものが多いので、購入する場合は事前に使い方などを覚えておくことが大事です。
自分の予算の都合も考えて、格安・高価で高品質という2つの極端さにとらわれない選択をする必要があります。

使いやすさ

初心者の電子タバコの選び方で重要なのは、使いやすさです。電子タバコを使い始めた方にとって、リキッド注入・コイル交換・充電など、今までやったことのない作業に戸惑うケースも少なくありません。その作業が面倒に感じて電子タバコ使用をやめるという方もいます。
しかし、電子タバコは面倒な作業が不要のタイプもあり、またタバコと使い心地が変わらないスティックタイプ・手のひらにフィットする形状のタイプなどもあるのが特徴です。購入後に実際に使ってみて使い心地に違和感がないか、事前に考えましょう。

ヘビースモーカーが押さえるポイント

ヘビースモーカーだった方が電子タバコに移行した場合「紙タバコと比べていまいちだから」とすぐに紙タバコに戻ってしまったという例は珍しくありません。
ヘビースモーカーが電子タバコに移行して継続するためのポイントは、吸いごたえ」「使いやすさ」の2点を押さえることです。使い捨てタイプ・格安の電子タバコは使いやすいメリットがありますが、出力パワーに関しては大きな期待できません。
かといって高価で大容量バッテリー搭載の電子タバコは中〜上級者向けのMODタイプが多いので、初心者には簡単には扱いづらいでしょう。
そこでヘビースモーカーにおすすめなのが、使い捨て・上級者の中間であるカートリッジタイプの電子タバコです。使い捨てタイプよりパワーがあるため吸いごたえもあり、MODのようなコイル交換などの手間もかかりません。
また、電子タバコ本体だけでなくリキッドの種類にも注目しましょう。強いメンソール・紙タバコに寄せた味わいのリキッドもあるので、さまざまなリキッドを試してみることをおすすめします。

おすすめ電子タバコランキング10

電子タバコは、各メーカーがそれぞれ特色を打ち出した商品を発表・販売しているため、どれを最初に購入していいのかわからないといった方もいることでしょう。
そんな電子タバコ初心者の方のために、次より当記事が厳選したおすすめ電子タバコランキング1〜10位を紹介します。電子タバコ購入の際の参考にしてもらえたら幸いです。

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1.「Eonfine電子タバコ」

Eonfine電子タバコは、圧倒的な吸引数でカートリッジに優れているのが特徴です。個人差はありますが、吸引回数は1本3,000回でタバコ10箱分に相当します。スリムなボディでありながらも、プルームテックと互換性のあるフレーバーカートリッジも可能です。
オン・オフの切り替えも不要でただ吸うだけで煙が出て、使用後置くだけで自動的に電源が消える仕組みになっています。吸い口に装着するキャップもあるため、使用していない間の衛生面も万全です。
フレーバーは11種類も用意されているため、どんな方のニーズにも対応できます。

タイプ

使い捨て

サイズ

‎13.4 x 3.7 x 2.1 cm(梱包サイズ)

重量

50g(梱包サイズ)

フレーバー

11種類

特徴

3,000回吸引可能
吸いやすいデザイン
コンパクトで使いやすい

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2.「ICEBERG Dispo」

使い捨て電子タバコのなかでも力強い味わいを希望する方におすすめなのが、ICEBERG Dispo​​dです。ICEBERG Dispo​​のフレーバーは3種類で、そのうちのひとつスーパーメンソールは、強いキック(喉への刺激)が心地よく、紙タバコに負けない力強さを誇っています。
他のフレーバーはアイスレモン・クールピーチという柑橘系です。清涼感ある喉への心地よさとフルーツのさわやかさの両方を楽しめます。
ボディは手のひらサイズで丸びを帯びた握りやすいデザイン、使い心地の良さが特徴です。商品ひとつで紙タバコ15箱分に相当するため、一度購入すればしばらくは吸引を楽しめます。

タイプ

使い捨て

サイズ

‎8.6 x 4.6 x 1.7 cm

重量

20 g

フレーバー

3種類

特徴

吸いごたえのあるメンソール味
握り心地の良いデザイン
使い捨て・オンオフの切り替えなし

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3.「NEXX」

タバコと同じような使い心地が楽しめるのが、使い捨て電子タバコのNEXXです。ほぼ紙タバコ1本と同じサイズのため、タバコをやめたばかりの方でも違和感なく使用できます。
NEXXは購入してすぐに使える使い捨てタイプのため、リキッド注入・コイル・カートリッジ交換・充電などの作業は一切不要です。
またメーカーが、販売する前の入念な商品チェックを行なっているため安全性も問題なく、初心者の方でも安心して使用できます。
通常の紙タバコのようにニコチン・タールではなく、ビタミンA〜E、コラーゲンなどが配合されているため、体にも良い影響が期待できるのも、NEXXの特徴です。

タイプ

使い捨て

サイズ

-

重量

-

フレーバー

12種類

特徴

フレーバーは豊富な12種類
吸引回数350~380回(1秒での吸引の場合)
安全性も高い

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4.「GOTEK X」

ハイスペックな商品を発表しているブランドAspire(アスパイア)​​の電子タバコが、GOTEK Xです。ボタン操作によるオン/オフの切り替えがない使いやすさに加え、軽量かつ洗練されたスケルトン仕様のデザインがかっこよさを際立たせています。
専用カートリッジは、空のカートリッジに好みのリキッドを注入するタイプ・あらかじめリキッドが入っているタイプの2種類です。どちらにもメリットがあるため、自分に合ったカートリッジを選択できます。
バッテリーは大容量650mAhで、フル充電をすれば丸1日使用が可能です。途中で充電切れで使えなくなるという心配はいりません。
電子タバコタイプも持ち運びシーシャタイプもともに、大容量PODカートリッジを採用しており、カートリッジの取り替えの必要がありません

タイプ

POD・リキッド・カートリッジ

サイズ

11.3 x 6.2 x 2.7 cm

重量

70g

フレーバー

15種類

特徴

ボディカラーは10種類
大容量バッテリー
エアフローで吸い心地を自在に調整

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5.「KIWI Pen」

紙タバコに近い吸い心地の電子タバコが、KIWI Pen​​です。他の電子タバコは大容量バッテリー・カートリッジで重厚感を売りにしたタイプもありますが、KIWI Pen​​は通常の紙タバコと同様のサイズです。禁煙をして電子タバコに移行したばかりの方でも違和感なく、喫煙を楽しめます。
吸い口は独自に開発したコットン素材のフィルターチップで、紙タバコのフィルターと同様の感触です。1つで5日は連続使用可能なので、費用もかかりません。
スリムサイズの電子タバコは、バッテリーが小さいのでパワーが長持ちしないというデメリットがあります。しかしKIWI Pen​​は別売りで専用充電器があるため、これさえあれば可動時間の大幅アップに加えてどこでも充電が可能です。

タイプ

リキッド

サイズ

10.1 cm(高さ) × 1.4cm(直径)

重量

16.57g

フレーバー

自由

特徴

紙タバコと変わらないサイズ・素材
別売りの機器でバッテリー容量アップ
リキッド式なのでフレーバーを自由に楽しめる

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6.「COOLBLACK 2200」

スティックタイプで気軽に使えるのが、COOLBLACK 2200​​です。COOLBLACK 2200の特徴はカートリッジ方式・軽量でスリムな点に加えて、その吸いごたえが挙げられます。
紙タバコから電子タバコに移行してよく出る不満点は、喉へのキック(刺激)が薄くなるという点です。そのため、また紙タバコに戻ってしまったという方も少なくありません。そのような不満点をなくすために開発されたのが、COOLBLACK 2200が採用しているリキッド「ホットショット」です。
独自に開発した香料による刺激・メンソールの爽快さが合体して、紙タバコと同様の吸いごたえを味わえます。フレーバーも国産の高品質の素材が配合されているため、高級感のある味わいです。
1つのカートリッジで2,200回の吸引が可能なので、タバコ10箱分の吸引をカートリッジ1つで楽しめます。

タイプ

カートリッジ

サイズ

‎24.2 x 1.37 x 11.85 cm

重量

50 g

フレーバー

8種類

特徴

紙タバコと同じ吸いごたえ
カートリッジ式のためリキッド注入は不要
フレーバーは多彩

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7.「ZELTU X AIO Pod System」

高品質な商品を発表して多くのユーザーから信頼を得ているブランド「ZELTU」が販売しているのが、ZELTU X AIO Pod System​​です。
手に馴染む使いやすいデザイン・軽量で持ち運びが便利・それでいて機能性もハイレベルとあらゆる要素が揃っています。
PODタイプの電子タバコは軽量・スリムというメリットがある反面、バッテリーが小さく短時間しか使用できないのが欠点です。しかしZELTU X AIO Pod System​​は、1000mAhの大容量バッテリーが搭載されているため、パワー切れを気にすることなく存分に吸引を楽しめます。
ボディのカラーバリエーションは落ち着いた雰囲気のブラック・高級感のあるシルバーなど4種類で、どんな好みにも対応できます。

タイプ

POD・リキッド

サイズ

3.8 cm × 9.25 cm × 1.4 cm

重量

71 g

フレーバー

自由

特徴

カラーは4種類
洗練されたボディデザイン
大容量バッテリー

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8.「S100 (Aegis Solo 2) Mod」

電子タバコの故障を気にする方におすすめなのが、S100 (Aegis Solo 2) Mod​​です。電子タバコ初心者のなかには、まだ使い慣れてなくてうっかり手から落としてしまう方もいるでしょう。そのようなトラブルがあった場合、購入したばかりの電子タバコが壊れる恐れもあります。
S100 (Aegis Solo 2) Modはそのようなトラブルを想定して、強固なつくりになっているのが特徴です。S100 (Aegis Solo 2) Mod​​は防塵や防水、耐衝撃を徹底的に強化しているため、どんなトラブルがあっても、故障する心配はありません。
防塵などの機能性を重視したものは重量・使いづらいという欠点があります。しかしS100 (Aegis Solo 2) Modはスリムかつ軽量、カラーバリエーションも10タイプ揃っているため、画像を見てわかるとおり女性が使用しても違和感がありません。

タイプ

MOD

サイズ

8.2(Top2.4) × 8.2× 2.9 cm

重量

300 g(梱包時)

フレーバー

自由

特徴

カラーは10種類
強靭なボディ
ロック機能で誤操作を回避

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9.「【DotMod】dotAIO V2 Lite」

電子タバコの人気シリーズであるDotModAIOの最新型として登場したのが、【DotMod】dotAIO V2 Lite​​です。従来のシリーズはボディがアルミ製でしたが、今回はスタイリッシュなスケルトンタイプとして生まれ変わりました。洗練されたデザインは使用しているだけで、おしゃれな雰囲気をかもし出せます。
dotAIO V2 Lite​​はあらゆる部位をカスタマイズできるMODタイプなので、自分だけの電子タバコを作り出すことが可能です。吸引だけでなくカスタマイズを楽しめるのもdotAIO V2 Lite​​の魅力です。MODタイプでありながら使いやすくもあるため、初心者でも安心して使用できます。

タイプ

MOD

サイズ

4.5 cm ×7.8 cm × 2.25 cm

重量

80 g

フレーバー

自由

特徴

スケルトン仕様の洗練されたデザイン
カラーは6種類
軽量でありながら高性能

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10.「Vaporesso GEN 80S Mod」

大容量バッテリー・高出力のため、思う存分に爆煙が楽しめるのが、Vaporesso GEN 80S Mod​​です。
アトマイザーは22m・24mmが使用可能で、リキッドの減りが心配な方も自由に選択できます。ディスプレイも見やすいデザインのため、表示の確認が簡単に可能です。大容量バッテリー搭載でありながら使いやすいデザイン・軽量のため初心者でも簡単に使用できます。

タイプ

MOD

サイズ

2.55 x 8.7 x 3.4 cm

重量

50 g(バッテリー含まず)

フレーバー

自由

特徴

カラーは6種類
パワーは自由に調整可能
大容量バッテリー

電子タバコQ&A


電子タバコに関してよく挙がる質問を以下にまとめてみました。質問とその回答を紹介します。

本当に禁煙効果があるのか

電子タバコは、従来の禁煙グッズに比べて限りな本物の喫煙に近い擬似体験ができるため、高い禁煙成功率を誇っているといわれています。
電子タバコは紙タバコと違ってタール・ニコチンなしが特徴です。そのため、喫煙によりタール・ニコチン摂取が日常であった方は、電子タバコに切り替えると体が拒否反応を示して、悪寒・頭痛・倦怠感が出てきます
これらの症状は一時的なデトックス作用であるため数日経過すれば落ち着きますが、これに耐えられなく、さらに精神的な負担を感じる方は、再び喫煙を再開してしまうでしょう。
喫煙から急に電子タバコに移行すると体への反応がダイレクトにくるため、徐々に紙タバコの本数を減らしてその後に電子タバコに移行という方法がおすすめです。これなら体にかかる負担を軽減できます。

本当に体に害はないのか

厚生労働省が管理しているサイト「e-ヘルスネット」によると、電子タバコのリキッドのような香料を加熱させた場合、決して体に無害でない物質が発生するという見解を示しています。
電子タバコが発生させる可能性のある物質は、発がん性物質であるホルムアルデヒド、アセトアルデヒドなどです。これらの報告はまだ科学的証拠が不十分であるため、100%の断定はされていませんが、健康を害する可能性もあることを頭に入れておくことも大事といえます。

リキッドに賞味期限はあるのか

リキッドには腐敗しない成分が配合されているため、具体的な賞味期限は明記されていませんが、以下の期限が目安といわれています。

・未開封・未使用の場合:製造年月日から約1年
・開封後:3〜6ヶ月

この期限を過ぎて摂取した場合、体に害を及ぼす心配はないといえますが、蒸発して量が減っている、あるいは風味が劣化する恐れがあります

まとめ

電子タバコは、タール・ニコチンなし・紙タバコより費用がかからない・部屋で吸える・喫煙経験者以外でも楽しめるなど、さまざまなメリットのあるアイテムです。また、紙タバコでは実現しない爆煙も体験できるので、ストレス解消にもなります。
ただし、紙タバコとは違って、さまざまなメンテナンス・本体以外の部品の準備などもあるため、面倒だから紙タバコのほうが良いと考えている方もいるかもしれません。
そして、問題なのは電子タバコの膨大な商品数です。あらゆるタイプが存在するため、どのようなタイプがあるのか、購入する際のポイントはどこなのか、しっかりと頭に入れておく必要があります。
大事なポイントを把握して、自分にぴったりの電子タバコを見つけましょう。

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